
≪ストーリー≫
ロサンゼルスで、今までごく普通の人間と思われていたデヴリーズ(クリス・マルキー)という男が、突然凶悪犯に変貌し、数々の凄絶な事件を引き起こしていた。ロサンゼルス市警の刑事トム・ベック(マイケル・ヌーリー)は、激しいカー・チェイスの末に彼を撃ち倒し、ひとまずこの事件は解決したかに見えた時、ベックの前にFBI捜査官でロイド・ギャラガー(カイル・マクラクラン)と名乗る男が姿を現わした。(
goo映画より)
なんだか懐かしの映画特集と言う感じで続いておりますが。
低予算映画ではあるけれど、カイル・マクラクランの嵌り役とも合わせ名作といっていいのでは?
アクションもテンポがいいし、人間ドラマも泣かせるし。
しかし端正な王子様顔だったカイルも今では51歳か…。
ちょこちょこTVドラマなんかには出ているみたいだけど、昔の人間離れした雰囲気はなくなって、普通のおじさんになってたw
『ヒドゥン2』も見てみるかな。